ノーマネー☆ノーフリーダム

毎日を気楽に過ごしましょう。

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資源国通貨

最近の豪ドル

さて、原油価格がとりあえず、上昇が止まった中で、資源国通貨の動きはどうなるか
注目するところであります。

但し、今回の原油価格の下降は、マーケットの内部要因が大きいと思います。
まだまだ、予断は許しません。
ただ、世界各国のデモなどを見ていると、政治的に許容できない、価格になってきたのかと
思います。
 議会のファンド規制の動きなどを見ると、原油の先物で儲けている人より、被害にあっている
一般人の方が多いので、多数決により、自由主義経済原理以外の論理で動くことになりそうです。

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トレードの失敗学

 FXトレードは、非常にパフォーマンスの高い資産運用(投資、人によっては投機)
その中で、自身の裁量で行うトレードは高いリターンが得られるともに、リスクも甘受しないと
いけません。
 私も一部実験的に検証しているシステムトレードを除いて、基本は裁量トレードです。
やはり、「楽して、自動的には儲からない」という信念と、裁量トレードは、極まれば、
毎月 100㌫の運用益をたたき出すことが可能なダイナミックな取引手法であると
確信しているからです。

 100㌫の運用益とは、100万の投資資金が、1ヶ月後には、200万になることになります。
複利運用を行えば、12ヶ月後には、20億4800万という数字になります。
だぶん、相場状況とレバレッジで、1月に、100㌫以上という好成績に方もいるでしょう。

 しかし、やはり裁量トレードでは、必ずミストレードが発生します。
5月、6月、7月の期間だけでも、かなりのミスを行い、現実損、機会損失が発生しております。
自分はなんて馬鹿なトレードと思いつつ、このミスを減らすことは出来ないかを考えています。

 この間も、私は、通常、外為オンラインのモバイルで取引しております。
取引までのステップが
1、クイックログイン(暗証番号入力) ステップ1
2、レートの確認             ステップ2
3、新規取引(買い、売り)       ステップ3 

となり、非常にスムーズです。売りにしても、買いにしても順張りで仕掛けますので、
他のモバイルと比べて、10秒以上の差はあるのかと思います。

ところで、失敗というには、このステップ3において、売りと買いを間違って発注して、
決済の時に気が付く始末でした。

1日に3回 裁量トレードをするとして、年間 1000回以上となります。
また、感情に任せた意味のない、トレードもあります。

 ここでは、トレードの失敗について、徹底的に検証して、月 100㌫のパフォーマンスを目指します。










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上手く行った例、7月24日

7月24日NZ円

上手く行った例です。
 ニュースより、

 日本時間の午前6時に発表されたNZ準備銀行の政策金利を 8.00㌫へ
0.25㌫の引き下げ、今後の追加利下げありの含み。

 久しぶりに上手く決まった例で、4万ドルの売りでしたので、今の投資金額からは
まずまずのすべりだしでした。
但し、ドルが予想以上に頑張っておりますので、あまり調子にのらないようにしました。

 








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7月22日~23日にかけて。

7月22日~

ニュースより
 
22日のニューヨーク外国為替市場ではドルが

上昇。原油価格の大幅下落に加え、金融市場が回復する前に米連邦準備理事会(FRB)

は利上げを迫られる可能性があるとのプロッサー・フィラデルフィア地区連銀総裁の発言

が手掛かりとなった。

 ポールソン米財務長官が強いドルは米国の利益とあらためて表明したことも支援材料。








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今日の展開

7月22日

いまのところ昨夜の下げトレンドが継続しております。株式がわりと、堅調なので、まだ大きく崩れて
いませんが、アメリカの住宅関連の損失や、金融不安は常にあるので、今日はどのような展開になるか?
 23:00には、米国の住宅価格の指数が発表になりますが、
当然 マイナスでしょうが、その幅はどの程度か?まだまだ 底打ちとは行きませんね



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スワップ生活?

 高金利の通貨を狙って、毎日スワップ金利をもらう。
永遠の円安にかけるこの戦略ですが、
たとえば、毎日 1万円のスワップを得るために、持ち続けるポジションは
3000万~5000万ぐらいでしょうか、
 作戦は、ひとつだけ、ひたすらポジションを維持する。

3月から4月にかけて、高金利通貨の変動が大きく、ポジションを維持できなかった
方は、壊滅的な打撃を受けています。
それでも、ロスカット、強制決済に引っかからないでいた人はよかったですが、
そうなってしまった人は、厳しいですね。

 確かに、日本の沈滞傾向を考えると、国力はすでにピークアウトしているように感じますが、
一方に偏る戦略は、リスキーです。

 私は、むしろ、昨日のトルコリラの動きを見ていて、こんなに値動きするのなら、デイトレ向きだなと
思います。つまり、一方方向にトレンドが出やすい。スワップはおまけ程度に考えて、得意通貨の一つにしたいと考えて、先ほど口座の開設をネットで行いました。
 携帯でも売買できて、急な変動にも対応できて、小資金で勝負できる。わりとお勧めです。







 
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WTI原油先物の動き

原油

WTIはウエスト・テキサス・インターミディエートの略で、西テキサス地方で産出される硫黄分が少なくガソリンを多く取り出せる高品質な原油のことを指します。そのWTIの先物がニューヨークマーカンタイル取引所(NYMEX)で取引されています。

 原油価格の代表的な指標にはこのWTIのほか、欧州産の北海ブレント、中東産のドバイがあり、これらが世界の3大原油指標と言われています。

 そのなかでも、WTI原油先物は、取引量と市場参加者が圧倒的に多く、市場の流動性や透明性が高いため、原油価格の指標にとどまらず、世界経済の動向を占う重要な経済指標の1つにもなっています。


アメリカの議会でかなりの効果のあるファンドの規制が行われるかもとのことで、いよいよ不透明感が強くなった原油の先物市場からマネーの逃げつつあります。
また、夏休み前は、しこたま儲けた連中は、とりあえず利益の確定を行って様子を見たいと思います。
米ドルとの兼ね合いで注意すべき動きですね。








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7月17日の流れ

7月17日

 チャートとそれに伴う材料との関係で、急に上げたり、下げたり
相場というものはなかなか楽しいものですね。

 本日は、ドルは買いがいまのところ正解であったみたいですね。

朝の10時30分の時点で買いトレンドであると判断できれば、
今日の利幅は大きかったと思います。
 2回程 ドル売りの機会をうかがいましたが、あと一歩で成立せずでした。
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ドル安の介入準備

ニュースより 
 
 バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長は16日、下院金融サービス委員会で証言し、外国為替市場への介入について「市場が無秩序となった場合には一時的な行動が正当化されるかもしれない」と述べ、状況次第では介入が容認されるとの見解を示した。議長は先に、米景気に悪影響をもたらすドル安に不快感を表明していた。 

 
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昨日のドル円。

7月16日


 ドルの不安に伴う昨日のチャートパターンですが、
上がるにしても、下がるにしてもトレンドが明確な場合は、
「戻りを叩く」戦略は有効ですね。

 昨日は、たまたま上手く行きました。

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不安なマーケット

 リスクを抑えて、安定的な利益を継続する。
買いや売りに偏らず、マーケットの特殊な要因に依存しない、
長期的な、堅牢で、ドローダウンの少ない、そんな売買手法があれば、
運用する上で精神的に楽だと思いますが、
 なかなかよいものは、見つかりにくいですね。
当面はサラリーマン生活との両立になりますので、
あまり、頻繁に売買サインのでるものは、そもそも運用するのに
難があり、再現性が乏しい。
 日々、研究の毎日です。今月も黒字で行きたいですね。



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負のスパイラル

 11日までの1週間に米政府系住宅金融機関(GSE)の米連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)の株価が急落したことで、米大手資産運用会社が大幅な損失を被った可能性がある。

 損失を出した可能性があるのは、かつて銘柄選択の名手として知られていたレッグメイソンのビル・ミラー氏のほか、最大の米ファンドであるグロース・ファンド・オブ・アメリカを含むキャピタル・グループ、アライアンス・バーンスタイン、フィデリティ・インベストメンツ。

 これら資産運用会社4社は、保有するGSE2社の株式の価値が、11日までの1週間に最大40億ドル低下した可能性がある。いずれのファンドもコメントを拒否した。

 これらのファンドは、現在の持ち分について明らかにしておらず、正確な損失規模を特定するのは困難。今回の推定損失額は、ファンドによる持ち分に関する直近の公表に基づき算出したもの。

 GSE2社の株価は、米住宅市場の悪化を背景にした資本基盤をめぐる懸念から急落。11日までの1週間の下落率はファニーメイが45.4%、フレディマックが46.5%となった。


 1週間で半値近い価格になるのは、余程 マーケットが疑心暗鬼になっているのだと思います。
更に、大手の資産運用会社のファンドにも大きな欠損が出ていると思います。いずれ、顧客の
払い戻しに対応するために、内容のよい換金性の高い資産を売却することにより、更に、株価の
低下を招きます。
 いずれにしても、この負のスパイラルをどうやって断ち切るか、米国のお手並み拝見です。




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公的資金の注入

ニュース発表より、
 
 ポールソン米財務長官は13日、経営に対する懸念から株価が暴落している政府系住宅金融会社、連邦住宅抵当金庫(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)について、必要なら、政府が両社の株式を引き受け、公的資金注入により住宅市場で重要な役割を持つ両社を救済すると発表した。一方、連邦準備制度理事会(FRB)は両社に対する公定歩合での融資制度を設定した。
 支援規模は明らかにされていないが、13日付の英日曜紙サンデー・タイムズは、財務省が両社の株式買い取りのため最大150億ドル(約1兆5000億円)の公的資金注入を検討していると報じている。
 2007年8月以降、低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローン問題をきっかけにした金融市場混乱に伴い、米政府が金融機関の救済に乗り出すのは08年3月の証券大手ベアー・スターンズに続き2件目。政府による株式引き受けは異例の措置で、両社救済の先行き次第では米金融市場、経済の先行きへの不安が一段と高まる可能性がある。 

 日本が住専に公的資金を投入する決定するのに、多くの時間を空費したことを考えると、米国の対応は早いと言えるが、当面の応急策でしかないと思われます。住宅市場の下げが止まらないと、
金融機関のバランスシートを直撃する危機は終わらないでしょう。
 更に、ここに来て、実体経済も悪化していますので、これから、何が飛び出すか分かりません。
特に、GM、フォード等の動向は、危機の広がりがどこまで進むかの試金石になります。
典型的な車社会の米国でのガソリン代の上昇の影響は、日本の比ではないでしょう。

 とにかく、不安的なマーケットの動きは、日々の変動率の上昇につながりますので、振り落とされないように頑張りましょう。




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今後の展開。

ニュース発表より 
 
 米貯蓄金融機関監督局(OTS)は11日、資金繰り難が続いた米住宅金融大手、インディマック・バンコープの経営再建断念を発表した。

 過去2番目の大型金融破綻(はたん)。低所得者向け高金利型住宅ローン(サブプライムローン)問題に伴う融資焦げ付き急増で、米金融機関の破綻は今年5件目を数え、さらなる破綻も予想されている。

 同社の資産総額は320億ドル(約3兆4000億円)。米連邦預金保険公社(FDIC)が管財人として営業を継続し、同社の受け皿機関を探す。

 インディマックは1985年、米住宅金融最大手のカントリーワイド・フィナンシャルが設立。カリフォルニア州に支店網を広げ、サブプライムローンよりも一段階信用リスクが低いAローンを主力に融資を急拡大。しかし、サブプライム問題を契機に融資焦げ付きが急増し、昨年度に創業以来の赤字転落となった。

 さらに、米上院のシューマー議員(民主)が先月、同社の財務状態に懸念を表明したことをきっかけに取り付け騒ぎが起き、わずか11営業日の間に計13億ドルもの預金が引き出され、自主再建断念に追い込まれた。 OTSのライヒ局長は「破綻は資金繰り難によるものだ」とシューマー氏の“介入”を批判した。

 今後に関しては(あくまで、予想ですが)        
         米住宅金融大手の破綻。
         から、その周辺へ波及する・・・・。

         保証会社の格付け低下、株価 10,000ドル割れ
         商業不動産会社、金融の破綻。
         
         シティバンクをはじめとする大手国際金融の一角が崩れる。
         世界の決済機構が混乱、大規模な国際的な信用収縮。

         さて、どの時点で、米国政府が保証し、介入するか?

         明日は、東京市場の動きをはじめとして、株価、外為と
         大きく動きます。

         上がるにしても、下がるにしても、操縦桿をしっかりと
         握って明日に備えましょう。

         リスクの中にチャンスあり。  




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キャンペーン追加1

 企業というのは、自分ところの商品やサービスの良さを知らしめるために、
「販売促進費」というものがあります。」

 うちの会社でも、1個人に対して、1万円以上の高額な無料サービスを行う
ことがあります。もちろん、その後の契約を期待してのことではありますが・・・。

 日本にいま、200社以上のFXの会社がありますが、そのうち 2割ぐらいは
キャッシュバックという形で、5,000円~10,000円(70,000円というのもあります)
のサービスをしています。

 
その条件ですが、
     第一ハードル   口座の開設(これは楽勝ですね。)
     第二ハードル   10万~30万程度の入金(余裕資金のない人は厳しい)
     第三ハードル   取引をする。(すぐに反対売買をすれば、リスク小) 

というような感じです。簡単にいうと、30万~50万の資金があれば、キャンペーンを
こまめに拾っていけば、年間 10万円は堅いと思います。

 これに、証券会社や、商品先物のネット取引の主体のところを加えれば、うまく、
資金管理のスケジュールをつくれば、利回りは30~50パーセントは、1年目は行くのでは
ないかと思っています。

 ちなみに、口座の開設はネットで行えば、
       15分~30分
       本人確認のための免許証のコピーをFAX送付をいれても
       しれています。  

もちろん、気に入った会社があれば、継続で取引も可能なので限りなくリスクの少ない
資金運用です。

 この夏から秋にかけての旅行代金、ガソリン代の足しに・・・・・。
FXがこれからという人にはお勧めです。
 ちなみに、管理人も、月に1件程度のペースで口座を開設しています。

まだまだこの他に、キャッシュバックキャンペーンのところはいっぱいありますが、また
次回にお知らせします。









http://www.gaitame.com/campaign.html 外為どっとコムキャンペーン

http://www.gaitameonline.com/rpage2/accountCa01.html外為オンラインキャンペーン

http://www.central-tanshifx.com/spotlight/index96.html?cid=overture00001
セントラル短資キャンペーン

http://www.starkawase.jp/event/campaign/value08.htmlスター為替


特選コーナー | コメント:0 | トラックバック:0 |

ガソリン代の足しに。

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 ちなみに、口座の開設はネットで行えば、
       15分~30分
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商用ホームページの作成

20080712125054


 やはり、副業の柱の一つに、アフィリエイトや、情報商材の販売は欠かせません。
投資をやってい人間には、こつこつするのは、大変かと思いますが、
軌道に乗れば、有望なビジネスです。

 まずは、この分野から、月 10万円を目標に頑張ります。

ところで、今月は、本業のボーナス月でもありました。
副業での稼ぎで生活しつつあるので、これと言って買うものがありませんでしたが、
結局、仕事に役立つものを買いました。
投資、資金運用 | コメント:0 | トラックバック:0 |

サイクリング

 今年の夏から秋にかけて、サイクリングで浜名湖1週を計画しております。
2ヶ月間の運用成績がよかったので、そのときに使う自転車を買います。

 通勤で、車を使うことがなくなったので、20000円ぐらい毎月使っていたガソリン代が
5000円に減りました。

 自転車を買って、更に、車離れを致します。







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マスタープラン

マスタープラン~36ヶ月で経済的な自由を獲得する方法。
    
目 標
    36ヶ月で、不労所得を中心とした毎月の分配が、30万円以上になる
    プライベートファンドをつくる。
     
管理目標
    36ヶ月後以降の毎月のファンドの分配の管理目標は、
    下限値 30万円
    上限値 60万円
    になるように設計する。

    分配がマイナスとなったり、極端に売買成績が乱高下するような
    ものは採用しない。
    当面は、換金性の高い資産、レバレッジを有効に使えるマーケット
    に投資する。
      
第一期 1ヶ月~12ヶ月の期間
    この期間は、運用資産の増加を中心に努力する。
    運用資産に対する分配率は、毎月 7㌫以上を目標とする。
    運用総資産を、500万円以上にする。

第二期 13ヶ月~24ヶ月の期間
    この期間は、運用資産の安定的な運用に心がける。
    運用資産に対する分配率は、毎月 6㌫以上を目標とする。
    この期間は、運用資産の分配金のみで毎月生活し、
    本業の収入に関しては、手付かずとする。
    運用総資産は、750万円以上とする。

第三期 25ヶ月~36ヶ月の期間
    この期間は、運用資産を良質で、堅牢なものにするようにする。
    運用資産に対する分配率は、毎月5%以上を目標とする。
毎月の資産に対する分配金は、30万~60万円を安定的に
    獲得する。不動産に関しても、ファンドに組み込み、資産の
    内容を強化する。  
    運用総資産は、1000万円以上(プラス収益不動産)

    備考 
       この時期に本業の退職準備と、その後の時間の使い方
       について方向を出す。

以上のマスター計画により、
     2011年4月末日に、「生活のための労働から解放」
     その後は、旅にでるか、起業するか、
     或いは、自己実現のために、仕事につくかはこの3年
     の運用期間に決める。

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イラン限定攻撃

原油が引き続き、高騰しておりますが、なぜ、このような状況に
なったのでしょうか?
 
 ニュースでは、投機マネーが流入して、価格を吊り上げているとの
見解が多いのですが、相場をやったことのある人なら、わかりますが、
このような長期にわたり、無意味に上がるものではありません。
 相場は、時として未来の危機を予見していることがあります。

 さて、当面起こりうる石油にまつわる危機は、イランを取り巻く情勢
でしょうか。既存の国際秩序に反旗を翻すものにとって、核弾頭
と、長距離ミサイルは、2点セットで協力なコミニュケーションの手段
です。北朝鮮の例を待つまでもなく、一旦 手に入れたものは、簡単
には放棄しない。
 
 イランの核施設、ミサイル発射施設に対する限定攻撃であっても
必ず、石油の禁輸に発展するでしょう。
イランに同調する反米国家もあるので、一時的にマーケットから
消える供給は少なくないでしょう。
 その時、ホルムズ海峡は、湾岸の石油施設はどうなるでしょう。

 原油相場が間違っているのか、時代は相場に追いつき、追い越し
価格に見合う状況をつくり出すのか、冷徹な見極めが大切です。













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6月の決算確定

6月の「ニャンコ投資ファンド」の決算

1、運用期間       6月1日~6月30日
2、運用基金            
3、運用成績       トモチャン     73,750円
               グーチャン   126,593円
               ミーニャ    -6,776円

合計     193,567円
4、7パーセント運用ライン 6月運用資産 57万円
                        39,900円  
5、運用ライン達成度             485㌫
6、マネー自由度                64㌫   


7、次月運用資産(30万を追加して)
                       77万円にて
  運用期間 7月1日~7月31日
  7パーセント運用ライン       53,900円以上の成績

8、目標達成残月     34ヶ月

コメント 
    運用2ヶ月目も最低ライン7㌫を超えることができたが、一つの売買プランにおいて、
    マイナスの結果となった。しかし、トレンドに強い運用プラン、レンジに強い運用プラン
    と複合的に組み合わせているので、全体のファンドの成績は予想以上の好成績で
    あった。また、6月の運用期間中に、「金の延べ棒1キロ」を担保に、43万円を貸して
    しまったので、組み合わせ証拠金が、57万円となり、リスクを考慮してチャンスに
    チャレンジ出来なかったので、運用は慎重に行った。
     7月~8月は例年 波乱が予想されるので、リスク管理に特に注意する。 














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価格転嫁

 株式市場が揺れておりますが、当面の経済を読み解くキーワード「価格転嫁」
というのがあります。

 原油やその他原材料の価格が上昇すると「価格転嫁」や「コスト増を吸収する」といった語句が出てきます。
「価格転嫁」は、原油といった原材料の価格が上昇した時に、小売価格をそれに合わせて上げる事です。つまり、仕入れ価格上昇を小売価格に転嫁するという事です。
この場合はその企業の利益幅は変わらず、消費者が以前よりも高い価格で購入するという事になります。
逆に「コスト増を吸収する」は、原材料の価格が上昇した時に、小売価格を従来のまま変化させない事です。つまり、原材料等の仕入れ価格(コスト)上昇分を、企業がかぶる(吸収)するという事です。
この場合、消費者が購入する商品価格は同じままなので、仕入れ価格上昇分だけ、以前よりも企業の利益幅は縮小します。

 いま株式は同じように下げ気味ですが、「価格転嫁」を行うことができる業種とそうでない業種では大きな格差が出てきます。

 今は、そのような経済情勢の中で企業の倒産数が増えつつあります。しかし、まだ、最後のバーゲンセールはまだですので、株価はまだまだ静観する必要があります。

 その後、本格的なセールが株式市場で始まったときは、ここ10年分の株式を仕込む必要があります。
 















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イベント時の対応

ドル円7月3日


イベント内容
      (7月3日 21時01分) 
 欧州中央銀行(ECB)は3日、フランクフルトの本部で定例理事会を開き、ユーロ圏15カ国の主要政策金利である最低応札金利を0.25%引き上げ、4.25%とした。ECBの利上げは昨年6月以来。
 ECBは昨年9月の理事会で利上げを予定していた。しかし昨夏以降、米国の低所得者向け高金利型(サブプライム)住宅ローン問題を発端とする金融市場混乱の深刻化を受け、利上げを見送っていた。好調だったユーロ圏経済は減速しつつあるが、ユーロ圏内のインフレ圧力が高まっているため、利上げ再開に踏み切った。


 7月3日は、あまり方向感がなく、欧州中央銀行の金利引き上げは十分に予想される内容でしたが、やはりドル円もすぐに反応しました。

 この局面では、事前に、予想方向へ、IFDを打ち込み、ニュースのインパクトにより、30銭~70銭幅でリミットを入れると、10分で勝負がついた試合でした。
もちろん、ストップも入れることを忘れずに・・・・。
 月に数回あるチャンスのひとつです。












 

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ミーニャの6月の確定値

6月のミーニャの確定値が出ました。

スワッププラス決済系       126,593円
(結果のみ、記載)

ミーニャの戦略は、
 高金利通貨を中心としたミドルリスク運用で、いわゆる「円キャリー取引」では
 なく、買いの入り口と、売りの出口を明確にして、1ヶ月に1~2度ある、クロス円
 がらみの急落に、適宜 買いをいれ、運用するものです。
 (当然 買い放置ではなく、適宜 決済をいれます)
 ストップを繰り上げながら、レバレッジは10倍程度の運用になります。 
 「ニャンコ投資ファンド」のメインになる運用システムの一つです。
 作業は、ひたすらチャンスを待つ、2週間に1回程度 売買するのみ。
 あと、3年は使える手法かなと思います。












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グーちゃんの6月成績確定値

6月グー成績


グーちゃんの6月の成績です。
15000円ぐらいのマイナスかなと思っていましたが、
マイナス幅はもっと少なかったです。

グーちゃんの売買システムは、ドル円が中心です。
完全なシステムトレードなので、売買に悩むことはありません。
1日にすることは、毎日1分程度、売買の判断をするだけです。

但し、この月のように、マイナスになる月が、年に3~4回程度はあると思います。

システムの理論上の成績は、ドローダウン等の対応も考えるとして、
FX会社に預ける証拠金は、20万円、年の期待利益は、同じく 20万円です。
つまり、ドローダウンが少なく、年率 100㌫の期待利益にぴったりのプランです。

更に、1日の作業時間は、1分ですので、加重な労働になりません。

今後は、マイナス月をなくすように、システムの微調整を続け、年率 150㌫を目指し、
また、いま1単位で運用しているが、証拠金の増加にあわせて、2単位~10単位まで
増加させ、
ぐーちゃんの運用プランから、毎月 15万円、年間 180万円を稼ぎ出すのが、
「ニャンコ投資ファンド」の計画です。

FXのトレードのよいところは、1単位でも、10単位でも、100単位でも、
1日の作業時間が、まったく変わらないところです。(発注するときに、0を余分にいれる
必要がありますが・・・・・)

売買プランに猫の名前を使っているのは、主に、心理的な理由です。
私は、ねこ好きなので、「ねこちゃん」がちまちまと投資して、2万、3万損失を出しても、
まったく、腹が立たないので冷静にトレードできるのがその理由です。
いまこのブログに登場するねこは、以前に私が飼っていた(一緒に住んでいた)
なつかしのねこの名前です。












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トレード記録7月3日

ドル円7月3日分


これは、失敗トレードの例、7月3日分です。
15分足で、早朝であったのだが、売りサイン判断から、2時間以上も遅れて
エントリー、当面は売り有利の展開との見込みより、ポジションを形成、
直後は判断通り、値動きで、あったが、下髭をつけて売り抵抗、本来は、
ここで、決済すべきところであったが、何故かポジションの継続、買値の
近くまで上昇するも反落、本格下げかと思うところにまたしても、反転する。
冷静に判断すれば、ここで、2本の下髭を確認しているわけだから、売り抵抗
が高いと判断するところを、更なる、下げがあると希望的な観測で、損きりを
解消して待つが、9時を底に上昇、上髭を確認して、一段 下がったところで
ポジジョンを解消する。(損の確定)

敗因
1、エントリーが遅れたにも関わらず、朝一番から、利益を出そうと、基本から離れて
  参加する。

2、途中では、含み利益があったにも関わらず、利益確定しない。下髭が出ているにも
  関わらず、希望的な観測で、下げを期待する。
  (冷静にチャートをみれば、ここは、売りではなく、この時点では買い転換である)

3、更に、意味なくポジションを維持、傷口を広げた上に、当初の損きりラインを解消する
  という暴挙にでる。

総合的に見ると、当初のエントリー、いわゆるポジポジ病、後は、冷静な観察ではなく、無意味な
期待でポジションを維持したこと。

105.95 で売り          3単位
106.02 で買い決済       3単位       

2100円の負けでした。

教訓
もっと冷徹にトレードする。最初の損きりを動かさない。













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トレード7/2

豪ドル


少ない投資資金で資金効率を上げるためには、リスクを管理の上で、FXで勝負するのが、私には
効率がよいと思います。

 上記のチャートは7月2日のドル円15分足チャートですが、この日は朝から方向感がいまいち
乏しく、106.20当たりで上壁、105.80当たりで下壁があり、日中は仕事で忙しいので、
仕込みだけして待つことにしました。

仕込み内容は、
   1、上に抜けるケース
     売買指示は、106.20で上に抜けたら、買い
     買えたら、すぐに、106.05でストップ、リミットは107.00

   2、下に抜けるケース
     売買指示は、105.80で下に抜けたら、売り
     売れたら、すぐに、105.95でストップ、リミットは105.00

 で、携帯電話にて設定し(3分程度)、電車で移動中に、買いメール、目的に駅に着いた
 時に、決済メールが来て、後で、内容確認したら、
     106.20で買い
     106.50で売り
 となっていました。 3単位の勝負でしたので、9000円の利益でした。

 たまたま、ボックスからの抜けで勝負するパターンがよくはまったケースです。
 
 次回は失敗トレードをアップします。 
 
 今回は、上手くいったケースです。












  
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6月の決算予告

6月の「ニャンコ投資ファンド」の決算(概算値です。確定15日)
 本来、今月始めに、100万円にて、6月運用する予定でしたが、不思議な延べ棒のブログの時に
43万円を貸している状態ですので、6月は、57万円で運用中です。貸し金の返金があったあとで
運用資金を増やします。


1、運用期間       6月1日~6月30日
2、運用基金            
3、運用成績       トモチャン   70,000円
               グーチャン -15,000円
               ミーニャ    75,000円

合計     130,000円
4、7パーセント運用ライン
                       39,900円 
5、運用ライン達成度            325%
6、マネー自由度               43㌫ 


7、次月運用資産(30万を追加して)
                       87万円にて
  運用期間 7月1日~7月31日
  7パーセント運用ライン       60,900円以上の成績

8、目標達成残月     34ヶ月

コメント 
 2ヶ月目なので、黒字を目標に取り組むました。グーちゃんは追い込みましたが、
マイナス運用になりました。
 今後もリスクを見極め。ハイリターンを目指します。
   



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