ノーマネー☆ノーフリーダム

毎日を気楽に過ごしましょう。

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社会主義政策は上手くいかない。

困っている人がいたら、助けたくなるのは人の常ですが、

それが、社会システムとして、弱者を過剰に保護するシステムを

つくると、不思議と上手くいかないものです。

子育てが大変だから・・・・

子供も教育費が・・・・

大変なのは分かりますが、結局は、命がけで働くしかないのでは・・・

完備された生活保護制度は、多くの生活保護世帯を生み・・・

至れりつくせりの雇用保険制度は、失業者を生む・・・

ひと昔までの、先人は、失業保険!生活保護!そんな人様の懐はあてに

出来ない、世話になったら、お天道様に恥ずかしい・・・という感覚でした。

そんな中で、本当に、本当に 一握りのどうしても働けない人、つらい境遇に

ある人を保護する制度が、生活保護であり、失業保険であり・・・

どこかの自治体のように、全世帯の相当割合が、生活保護世帯となると・・・

厳しくても頑張って支えている方々は苦しいだろうと思います。

民主党の社会実験ですが、必ず、失敗に終わります。

こんな簡単な投資スタンスはありません。この2~3年で民主党の政策が失敗

であることが証明されるので、失敗を織り込んだ形での投資スタンスで

ぼろ儲けできます。

あほ丸出し政権です!













































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次の危機は、欧州と商業不動産から・・・。

プレ危機としての「ドバイ」

 世界は、出口戦略とか何とか、気楽なことを言っていますが、

ネクスト危機の震源は、「欧州」と「商業不動産」が震源になると思います。

すばり、あと半年程度の期間に、療養中の世界経済を襲います。

もし、その時・・・・。

ない事を祈りますが、

中国経済の本格バブルの崩壊とタイミングがあってしまったら・・・

インパクトは倍加すると思います。

 その時には、

株価は半減、そして、円に関しては、

現在の円高が牧歌的だと思われるようなスーパー円高が起きます。

一時的かもしれませんが、60円を切るような自体も想定する必要が

あるかもです。

 最終局面では、NYの商業不動産が、ピーク時の10パーセント以下に

減価して、今回の危機の極点となります。

イメージとしては、1年ぐらい先かなと思いますが、

その時は、オバマさんは大統領には留まっていないかもしれません。

中国の混乱は、上海万博後かと思いますが・・・・。

日本は舵取りが難しい時期をむかえますが、

ピンチはチャンスですので、冷静に対応しましょう。

それと、欧州は、「ギリシャ」の処理を間違うと

ユーロの瓦解に繋がる恐れも充分で・・・・。

でも、引き金は、やはり、イギリスの国際金融機関の事実上の破綻がスタートかと

思います。

いま、株、FX、商品をやっている人は勝負時なので・・・・。

頑張りましょう。

出来れば、大きなポジションを持ち越さないように、

短いピッチで、メリハリをつけて、投資しましょう。

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政府の信頼と国債。

今年の私の一番の成果は、20キロ以上のダイエットに成功したことと、

総選挙で民主党に入れなかったことです。

彼らは、私の想像を絶する無能集団で、今後の展開が楽しみですが、

私も日本国民ですので、国債の動向が非常に気になります。

それは、ひとえに、時の政府の信頼に関わってきます。

究極には、鳩山政権或いは、民主党政権を信頼できますか?




■スウェーデンの悪夢

 政府が国債を無原則に増発し続けたら何が起きるのか-。関係者の間ではしばしば恐怖のシナリオが話題になる。

 引き合いに出されるのがスウェーデンだ。1991(平成3)年から3年連続でマイナス成長に陥り、欧州通貨危機では通貨クローナが売り浴びせられた。財政赤字が拡大し、政府は国債を増発。93年には国債発行残高が国内総生産(GDP)の92%に達した。当時の政権が財政再建に消極的だったことから国債不安が一気に台頭し、94年7月、大手生保が国債の引き受け拒否を宣言した。それ以来国債は買い手がなくなり長期金利は急騰、クローナが暴落し、金融市場は大混乱に陥った。

 その年の秋の選挙で政権をとった社民党が増税と福祉の切り下げを実施し、98年にようやく財政安定にめどがついた。

 日本の国債発行残高は今年9月末時点で694兆円。GDPの1・31倍にあたる。長期債務残高は地方も含めると816兆円だ。日本の財政状況は、GDP比でみると財政危機に陥った当時のスウェーデンよりも危機的にみえる。

 この状況で長期金利が急上昇すれば、景気悪化が加速して「最悪のシナリオ」につながりかねない。国民や金融機関が保有している国債がデフォルト(債務不履行)に陥れば、日本経済が受ける打撃は深刻だ。円は信頼を失い、資金の海外逃避や猛烈な物価上昇(ハイパーインフレ)が起こるかもしれない。

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最低 3~4年はだめ

昨年来、ブログで書いていることは、

現実になりつつあります。

アメリカのオバマ大統領の役割は、最後はやっぱり、アメリカだよという期待から、

みんなで世界を支えないかいの政策となりつつありますが、

家庭でも、ここ一番、親父の威厳でまとまるのですが・・・・。

みんなで負担して、みんなで話し合って・・・・。

威厳のない親父の家庭・・・・。

 アメリカは随分と横暴なことをしてきたし、自国の国益のためなら、手段を選ばない国で

ですが・・・・。

 でも、最後は世界はその非情さ、断固たる措置に期待して、

ドルを買い支えてきたと思います。

マイルドなアメリカ・・・。  大量に印刷されるドル。

金が最高値を更新している意味はわかりますね・・・・。

世界の警察官がいなくなって・・・・・。

まあ、次のシナリオのために、わざとやっていると思いますが・・・・。

そうすると、

 短期のシナリオとしは、ドルが強固な意志をなくした、普通の通貨になる過程で、

1ドル  50~60円
日経  6000円切りがあるかな。

 この1年が勝負だね。

オバマさんに、鳩山、亀井、前原さん

役者が揃って、あとはシナリオの実行だけかな。




新政権誕生後、金融株は大きく値下がりし、藤井、亀井、前原トリオのおかげで時価総額は20兆円余が吹っ飛んでしまった。経済評論家の三原淳雄氏はMONEYzineに寄稿し、市場はますます混迷を深めるとの見方を示した。


 藤井財務大臣は地位の重さも考えず円高容認とも思える発言を軽々しく口にするし、おかげでスルスルと円高が進み株価は大きく下げた。

 またこともあろうに一国の金融を担当する亀井大臣は、きちんとした説明なしにいきなりモラトリアム的な政策をぶちあげ、金融株を急落させてしまった。

 藤井発言は市場の何たるかをまったく理解していないことを露呈したし、亀井案にいたっては恫喝もいいところでまずこれまでの自民党政権を支えていた金融界に脅しをかけるのが目的なのだろう。「俺の言うことを聞け。これからしばらくは俺が大臣だぞ、わかっているだろうな」と言いたいのだろうが市場はこんな大臣が好きなわけはない。

 たちまち金融株は大きく値下がりし、藤井、亀井、前原トリオのおかげで時価総額は20兆円余も吹っ飛んでしまった。加えて先物市場不要論の国民新党や、あの福島のお姫様までブラックスワン要員で控えているのだから、これでは市場が喜ぶはずもないしますます混迷を深めるだろう。


「日本人に近づくな、社会主義が移る」というジョークが中国で言われているそうだが、これはもはやジョークではなく真実になってしまったようだ。


 企業が苦しんでいるのは仕事が無くなったからであり、仕事が増えれば金融機関も喜んで融資するだろう。また苦しいところは事業そのものがもう成り立たなくなっている可能性もあるのだから、そこは国策として成長戦略を打ちたてその分野へ事業内容を転換させていくべきであり、これが政治の本来の役目のはずである。

そうに「沈み行く日本」的な特集をしきりに組んでいるが、このままでは本当になりそうである。狭い視野の政治しか期待できない日本より、もっと強かな国で強かな連中が揃っている外国の市場の方がより魅力的に思える。

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沖縄より、米軍撤退、跡地は人民解放軍が駐留!

 真面目に、民主党に投票した方、責任をとって下さいね。
もう数年以内に、このような状態になります。

 歴史上、中国、朝鮮と関わって、日本が良くなったことは、一度もないと思います。
いずれにしても、いろいろと問題はありましたが、半世紀に渡って、信頼を重ねてきた友人を失うことになります。
 中国はいよいよ空母機動部隊の基地として、沖縄を自由に使えるようになり、その時になってやっとわかることもあると思います。


岡田克也外相は7日午後、都内の日本外国特派員協会で講演し、鳩山由紀夫首相がアジア重視の観点から提唱している「東アジア共同体」構想について、「日本、中国、韓国、東南アジア諸国連合(ASEAN)、インド、オーストラリア、ニュージーランドの範囲で(構成を)考えたい」と述べ、米国は正式な加盟国としない形で創設を目指す考えを表明した。
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