ノーマネー☆ノーフリーダム

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トレードの失敗学

 FXトレードは、非常にパフォーマンスの高い資産運用(投資、人によっては投機)
その中で、自身の裁量で行うトレードは高いリターンが得られるともに、リスクも甘受しないと
いけません。
 私も一部実験的に検証しているシステムトレードを除いて、基本は裁量トレードです。
やはり、「楽して、自動的には儲からない」という信念と、裁量トレードは、極まれば、
毎月 100㌫の運用益をたたき出すことが可能なダイナミックな取引手法であると
確信しているからです。

 100㌫の運用益とは、100万の投資資金が、1ヶ月後には、200万になることになります。
複利運用を行えば、12ヶ月後には、20億4800万という数字になります。
だぶん、相場状況とレバレッジで、1月に、100㌫以上という好成績に方もいるでしょう。

 しかし、やはり裁量トレードでは、必ずミストレードが発生します。
5月、6月、7月の期間だけでも、かなりのミスを行い、現実損、機会損失が発生しております。
自分はなんて馬鹿なトレードと思いつつ、このミスを減らすことは出来ないかを考えています。

 この間も、私は、通常、外為オンラインのモバイルで取引しております。
取引までのステップが
1、クイックログイン(暗証番号入力) ステップ1
2、レートの確認             ステップ2
3、新規取引(買い、売り)       ステップ3 

となり、非常にスムーズです。売りにしても、買いにしても順張りで仕掛けますので、
他のモバイルと比べて、10秒以上の差はあるのかと思います。

ところで、失敗というには、このステップ3において、売りと買いを間違って発注して、
決済の時に気が付く始末でした。

1日に3回 裁量トレードをするとして、年間 1000回以上となります。
また、感情に任せた意味のない、トレードもあります。

 ここでは、トレードの失敗について、徹底的に検証して、月 100㌫のパフォーマンスを目指します。










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